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ケルヒャーSC4DeluxeとSC4EasyFixの違いを比較!おすすめは?

家電
ケルヒャーのスチームクリーナー比較

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リビングやキッチン、浴室やカーペットなど汚れが気になりだしたら止まらないことってよくありますよね。

なかなか落ちない汚れもスチームの力でしっかり落としてくれ、さらに除菌までしてくれるケルヒャーのスチームクリーナー

その中でも長時間使用ができ、広範囲で掃除ができるボイラー式スチームクリーナーに新型SC4Deluxeが登場しました。

今回は、ケルヒャーのSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixの違いを比較してみました。

結論からいいますと、違いは以下の6点です。

  1. 本体のデザイン
  2. 本体サイズ
  3. 弱強切替
  4. 給水タンクの容量
  5. 付属品
  6. 価格

豊富なアクセサリーを本体に収納したい人や、より広範囲をお掃除したい人、準備完了の合図がわかりやすい方が良い人には、SC4Deluxeがおすすめです。

強弱の切替がしやすい方が良い人やサイズがコンパクトなものが欲しい人、価格を抑えたい人には旧型SC4EasyFixがおすすめです。

本文ではより詳しくケルヒャーのSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixの違いを比較しています。

SC4Deluxeと旧型SC4EasyFixとどちらを買おうかお悩みのあなたはぜひ参考にしてください!

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ケルヒャーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixの違いを比較!

ケルヒャーのスチームクリーナーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixの違いを比較しました。

違いは以下の6点です。

  1. 本体のデザイン
  2. 本体サイズ
  3. 弱強切替
  4. 給水タンクの容量
  5. 付属品
  6. 価格

1つずつ紹介していきますね。

本体のデザイン

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ケルヒャーのSC4Deluxeは本体のデザインが機能的に変わりました。

旧型SC4EasyFixに比べて本体上部のアクセサリーの収納スペースが拡大し、アクセサリーが収納しやすくなっています。

アクセサリーを収納する場所がしっかり確保されていると便利ですよね。

特にケルヒャーSC4Deluxeはアクセサリーがたくさん付属しているので助かります。

さらにヒートアップ(加熱)完了のお知らせランプが変わりました。

旧型SCEasyFixは本体上部に小さなお知らせランプがついており、ヒートアップが完了すると色が変わってお知らせしてくれていました。

一方、SC4Deluxeはヒートアップ(加熱)完了のお知らせLEDが本体の前面に配置され、大きく見やすくなっています。

さらに、LEDが光ると同時に音でもお知らせしてくれるようになったので、よりわかりやすくなりました。

お知らせランプがわかりやすいのはありがたいですね。

本体サイズ

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本体サイズと質量にも違いがあります。

SC4Deluxeは本体サイズが幅26.5cm×高さ30.0cm×長さ40.0cm、質量が5.5kgです。

一方、旧型のSC4EasyFixは本体サイズが幅25.1cm×高さ27.3cm×長さ38.0cm、質量が4.1kgです。

本体サイズは旧型SC4EasyFixの方がコンパクトです。

軽くて、コンパクトサイズのスチームクリーナーが欲しい人には旧型SC4EasyFixがおすすめです。

強弱切替

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SC4Deluxeにも旧型SC4EasyFixにも強弱の切替がついていますが操作性が違います。

SC4Deluxeは本体上部に電源とスチーム量の切替ダイヤルが大きく配置されています。

スチーム量の調整は弱/中/強の3段階切替ができるようになりました。

旧型SCEasyFixは本体に電源、手元のスチームレバーに強弱の切替がついています。

スチームレバーの切替は強弱の2段階切替です。

使用中の切り替えがしやすいですね。

本体で3段階切替をするか、手元のレバーで2段階切替をするかが悩みどころでどちらの商品を買うかの決め手にもなりそうです。

私は手元で切り替えができた方ができるのが便利な旧型SC4EasyFixをぜひ使ってみたいですが、ご家庭に合った機種を選んでくださいね。

給水タンクの容量

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ケルヒャーのSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixは給水タンクの容量と掃除面積(給水タンク満水で清掃できる面積)も違います。

ケルヒャーSC4Deluxeの給水タンク容量は1.3L、掃除面積は130㎡です。

旧型SC4EasyFixは給水タンク容量0.8L、掃除面積は100㎡です。

給水タンクが大きい分、ケルヒャーSC4Deluxeの方が掃除面積が広くなっています。

旧型SC4EasyFixの掃除面積100㎡でも十分な広さですが、より広範囲の掃除をしたい人は給水の手間が省けるケルヒャーSC4Deluxeがおすすめです。

付属品

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ケルヒャーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixは付属しているアクセサリーの数も違います。

ケルヒャーSC4Deluxeに付属しているアクセサリーの数は16種類です。

ほとんど全てのアクセサリーが付属しているため、とても使い勝手が良くなっています。

一方、旧型SC4EasyFixに付属しているアクセサリーの数は11種類です。

アクセサリーを追加で買うと割高になってしまうので、最初から付属しているのはありがたいですね。

価格

ケルヒャーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixは価格にも違いがあります。

新型のSC4Deluxeが¥65,780(税込)、旧型のSC4EasyFixが¥53,900(税込)です。

約12000円ほど違いがあります。

SC4Deluxeの方がお高めですが、付属品の多さを考えると納得の価格です。

旧型SC4EasyFixも家庭で使う分には十分高性能なので、価格を抑えたい人におすすめですね。

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ケルヒャーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixどっちがおすすめ?

ケルヒャーのスチームクリーナー、SC4Deluxeも旧型SC4EasyFixもどちらも広範囲の掃除が可能で、使いやすさも抜群です。

それぞれどんな人におすすめかをまとめました。

ケルヒャーSC4Deluxe(新型)をおすすめする人

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次のような人には新型のSC4Deluxeがおすすめです。

  • アクセサーを本体に収納したい人
  • ヒートアップ完了がわかりやすい方が良い人
  • 一回の給水でより広範囲の掃除がしたい人
  • 豊富なアクセサリーが欲しい人

SC4Deluxeのヒートアップ(加熱)完了のときに音とLEDでお知らせしてくれる機能はとてもわかりやすいですね♪

また、たくさんのアクセサリーがついているのでさまざまな場所をお掃除できます。

色々な場所のお掃除をより広範囲にお掃除したい人には、SC4Deluxeがとてもおすすめです。

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ケルヒャーSC4EasyFix(旧型)をおすすめする人

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次のような人には旧型のSC4EasyFixがおすすめです。

  • 本体サイズがコンパクトな方が良い人
  • 価格を抑えたい人
  • 手元操作で強弱の切り替えがしたい人

手元で強弱の操作ができるのはとても便利ですよね。

また価格もSC4Deluxeに比べるとお手頃になっています。

旧型SC4EasyFixも高性能なので、よりコンパクトサイズなスチームクリーナーをお求めの人にとてもおすすめです。

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ケルヒャーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFix比較表

ケルヒャーのスチームクリーナー、新型のSC4Deluxeと旧型のSC4EasyFixについて分かりやすく比較できるよう表にまとめてみました。

SC4Deluxe(新型)SC4EasyFix(旧型)
寸法 幅26.5×高さ30.0×長さ40.0cm幅25.1×高さ27.3×長さ38.0cm
質量(アクセサリー抜き)5.5kg4.1kg
電源コード5m4m
ボイラー加熱温度143℃143℃
スチーム吐出圧力0.35MPa0.35MPa
ヒートアップ(加熱)時間約4分約4分
ボイラータンク容量 0.5L0.5L
給水タンク容量1.3L0.8L
定格使用時間2時間2時間
清掃面積
(給水タンク満水で清掃できる面積)
130㎡100㎡
価格65,780円(税込)53,900円(税込)

ケルヒャーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixの共通の特徴

ケルヒャーのスチームクリーナーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixには以下5点の共通の特徴があります。

それぞれご紹介していきますね♪

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ボイラー式

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SC4Deluxeと旧型SC4EasyFixはどちらもボイラー式です。

ボイラー式はボイラーの中に水をたくさん入れてから、まとめて加熱(ヒートアップ)する方式です。

加熱するのに時間はかかりますが、安定した蒸気(スチーム)を出すことができ、広範囲の掃除が可能です。

年末の大掃除で家中をお掃除したい人にピッタリの方式ですね。

ヒートアップタイム

ヒートアップタイムとはボイラー内で水を加熱し、スチームを準備する時間のことです。

SC4Deluxeと旧型SC4EasyFixのヒートアップタイムは共通して約4分です。

4分を長いと感じる人もいるかと思いますが、まとめて水を加熱してくれるので長時間つかえて便利ですよ。

吐射口温度・ボイラー内温度

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SC4Deluxeと旧型SC4EasyFixのボイラー内温度は約143℃です。

また、吐射口温度は約100℃です。

スチームが約100℃と高いので除菌ができ、ダニ退治もできます

さらに蒸発がはやいので床掃除のあとすぐ乾き、雑巾が必要なく簡単に掃除ができます。

手間がかからないのはありがたいですね。

給水タンク取り外し

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ボイラー式のスチームクリーナーはボイラー内の温度が約143℃まで上がります。

使い終わるとボイラー内の温度を下げるまでふたがあきません。

給水タンクとボイラーが一体の場合、水がなくなっても給水ができず掃除が続けられません。

しかし、SC4Deluxeと旧型SC4EasyFixは給水タンクとボイラータンクが分かれており、給水タンクはスチームクリーナーを使用中に取り外すことができます。

給水タンクを取り外すことでスムーズな給水が可能になり、連続使用が可能になります。

掃除を中断することなく続けられるのは便利ですね。

定格使用時間

SC4Deluxeと旧型SC4EasyFixの定格使用時間は2時間です。

これは電源がONになっている合計の時間です。

2時間使えたらしっかりお掃除を終えられますよね。

ケルヒャーSC4DeluxeとSC4EasyFixの違いを比較!まとめ

ケルヒャーのスチームクリーナーSC4Deluxeと旧型SC4EasyFixとの違いを比較しまとめてみました。

違いは以下の6点です。

  1. 本体のデザイン
  2. 本体サイズ
  3. 弱強切替
  4. 給水タンクの容量
  5. 付属品
  6. 価格

SC4Deluxeと旧型SC4EasyFixはどちらも広範囲のお掃除ができるクリーナーです。

ボイラー式なので一度にたくさんの水を加熱し、安定した蒸気を作ることができますよ。

取り外し可能な給水タンクを使って、ボイラー式なのにも関わらず長時間の掃除が可能です。

SC4Deluxeはデザインが新しくなり、アクセサリーが収納しやすくなりました。

SC4Deluxeは付属しているアクセサリーが豊富なのでとてもうれしいデザインですね。

またヒートアップが完了したお知らせを音とLEDでわかりやすく教えてくれるのもありがたい機能です。

ケルヒャーSC4Deluxeは給水タンクの容量も増え、より広範囲の掃除がしたい人にはピッタリのスチームクリーナーです。

旧型SC4EasyFixは本体サイズがコンパクトになっています。

スチームの強弱が手元で切り替えでき、操作がしやすく便利になっています。

SC4Deluxeに比べてお安くなっているので、「広範囲のお掃除をしたいけどお値段は抑えたい!」という人にピッタリのスチームクリーナーですね。

ぜひご家庭にあったスチームクリーナーを選んでくださいね。

この記事がお買い物の参考になれば幸いです。

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