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メディリフトアクアEXEPM20と旧型メディリフトプラスの違いを比較!ヤーマン

家電
YA-MANのメディリフト比較

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  • 前に比べて、フェイスラインが崩れた気がする
  • 口元のゆるみが気になる
  • 頬のたるみが気になる

お顔の悩みをあげだしたらきりがないですよね…

化粧水や美容液を使って肌質はよくなってもフェイスラインは変えられず困っている人や、美顔器を買ったけれど続かずにほこりをかぶっている人もいると思います。

そんな悩みをお持ちのあなたにおすすめの美顔器がYA-MAN(ヤーマン)のメディリフトです。

この記事では、新発売のメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスの違いを比較します。

違いは以下の3点です。

  1. 防水加工
  2. モード数
  3. 価格

メディリフトはマスク型の美容器で顔につけるだけで、適切な部位に適切なトレーニングをして表情筋を鍛えてくれます。

使っているときは両手があくので、家事をし「ながら」、スマホを見「ながら」、トレーニングをし「ながら」お顔のお手入れができますよ♪

日々の生活を送るだけで時間がなくなってしまったり、疲れていて美容にまで手が回らない人にうれしい美顔器ですね!

お風呂で使いたい人や短い時間でお手入れしたいあなたには新型のメディリフトアクアEXEPM20がおすすめです。

お風呂では使わない、価格を抑えたいというあなたには旧型のメディリフトプラスがおすすめです。

本文ではメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスの違いに加えて共通の特徴についてもご紹介していきます。

ぜひ参考にしてください。

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ヤーマンメディリフトアクアEXEPM20と旧型メディリフトプラスの違いを比較!

さっそくヤーマンのメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスの違いを比較してみました。

違いは以下の3点です。

  1. 防水加工
  2. モード数
  3. 価格

1つずつ比較していきますね!

防水加工

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まずは防水加工について比較してみました。

メディリフトアクアEX:有
メディリフトプラス:無

メディリフトアクアEXはIPX5の防水性能です。

IPX5とはシャワーなどの噴流水を浴びても機器に有害な影響がないことを表す等級のことです。

メディリフトアクアEXは防水仕様のため入浴中でも使うことができてとても便利!

リラックス&美容タイムの両立が可能になっていますよ♪

半身浴をしながら読書をする人や、スマートフォンをみて楽しんでいる人にもぜひ使っていただきたいマスク型の美容器です。

運転モード

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次に運転モードを比較してみます。

メディリフトアクアEX EPM20:3モード
旧型メディリフトプラス:オートモードのみ

メディリフトアクアEX EPM20には以下の3モードが搭載されています。

  • オートモード
  • バスストレッチモード
  • バスアップモード

オートモードは1回10分のトータルケアです。

微量な電気で筋肉を刺激し、筋肉を動かす機器のことをEMSといいます。

このEMSを使うことで、メディリフトアクアEXと旧型メディリフトプラスは顔の鍛えるべき筋肉(大小頬骨筋)と、休ませるべき筋肉(咬筋)を効率的にケアしてくれます。

大小頬骨筋(だいしょうきょうこつきん)は頬を引き上げる働きをする表情筋なのでしっかり鍛えます。

咬筋(こうきん)は頬や口元を支えている筋肉で食べ物の咀嚼などでよく使う筋肉なので休ませてあげる必要があります。

それぞれの筋肉にあったケアが必要です。

バスストレッチモードは咬筋を「ゆるめる」ことに特化したモードです。

バスアップモードは大小頬骨筋を「鍛える」ことに特化したモードです。

バスストレッチモードもバスアップモードも1回5分と集中的にケアをしてくれるモードです。

メディリフトアクア EX EPM20は日々のケアにはオートモードでケアを、時間がないときは特化したモードでケアをと選べるようになっています。

オートモードだけでも十分な機能ですが、他にも選べるメニューがあるのはうれしいですね!

価格

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2機種には価格にも違いがありますので、ご紹介しますね。

メディリフトアクアEXは¥49,500(税込)

旧型メディリフトプラス ¥37,180(税込)

価格差は約12,000円です。

それなりに価格差がありますので、お風呂で使う予定がない人やオートモードだけで十分満足できそうな人は、旧型のメディリフトプラスの方が価格が抑えられておすすめですよ。

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ヤーマンメディリフトアクアEXEPM20と旧型メディリフトプラスどっちがおすすめ?

ヤーマンのメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスについて、どちらがどんな人におすすめかご紹介していきます。

ヤーマンメディリフトアクアEXEPM2(新型)をおすすめする人

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次のようなあなたには新型のメディリフトアクアEX EPM20がおすすめです。

  • お風呂で使いたい
  • 時間がない

すでにご紹介している通り防水機能が搭載されているので、入浴中でもお使いいただけます。

お風呂に入りながら、お顔のケアができるなんてうれしいですよね♪

また、10分間のオートモードのほか、時間がない人にも便利な5分間の特化モードがついています。

時間がなくてお手入れができない…!

そんなお悩みの人にもぜひ使ってほしいのがメディリフトアクアEX EPM20(新型)です。

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ヤーマンメディリフトプラス(旧型)をおすすめする人

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次のようなあなたにはメディリフトプラスがおすすめです。

  • 価格を抑えたい
  • オートモードで十分

ヤーマンメディリフトプラス(旧型)は防水機能と特化モードがついていないこと以外はメディリフトアクアEX EPM20(新型)とほぼ同じです。

お風呂で使わない、オートモードがついていれば十分!というあなたには価格が抑えられるメディリフトプラス(旧型)がおすすめですよ。

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ヤーマンメディリフトアクアEXEPM20と旧型メディリフトプラス比較表

ヤーマンのメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスを比較した結果を分かりやすく表にまとめました。

メディリフトアクア(新型)メディリフトプラス(旧型)
形状マスク型マスク型
ケア箇所ほほ・口元・フェイスラインほほ・口元・フェイスライン
推奨使用頻度 1日1回1日1回
機能 トレーニングEMS/リリースEMS トレーニングEMS/リリースEMS
モード数3モード1モード
レベル10レベル10レベル
価格¥49,500¥37,180

ヤーマンメディリフトアクアEXEPM20と旧型メディリフトプラスの共通の特徴

ヤーマンのメディリフトアクアEXEPM20と旧型メディリフトプラスの共通の特徴をまとめました。

共通の特徴は以下の6点です。

  1. マスク型
  2. 対応箇所
  3. 推奨使用頻度
  4. オートモード 
  5. レベル
  6. お手入れ方法

1つずつ詳しくご紹介していきますね。

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マスク型

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ヤーマンのメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスはどちらもマスク型のウェアラブルEMS美顔器です。

マスクのように口と鼻、頬をフェイスカバーで覆い、頭の上でワンタッチ装着します。

取り付けるだけで適切な位置にセッティングできるのでだれでも簡単にお使いいただけます。

使い方が面倒だと嫌になってしまいがちですが、マスク型で簡単なので使いやすくなっています。

忙しい日々の生活に簡単にゆとりをもってお顔のお手入れができるのはありがたいですね!

対応箇所

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ヤーマンメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスは対応箇所も同じです。

頬・口元・フェイスラインを主にケアしてくれます。

ほほのたるみ、口元のしわ、フェイスラインの崩れなど…顔の下半分で人の印象は変わりますよね。

ヤーマンメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスは顔の下半分の筋肉をケアし、表情筋を鍛えてくれます。

表情筋を鍛えることで口角があがり、きれいなフェイスラインを手に入れることができますよ。

鏡をみて、顔の下半分が気になるあなたはぜひメディリフトアクアEX EPM20や旧型メディリフトプラスをぜひ使ってみてくださいね。

推奨使用頻度

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メディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスの推奨使用頻度は1日1回です。

使用時間は1回10分を目安に使用し、連続で使用する場合は5時間以上あけてください。

1日1回10分間で良いなんてすごくタイムパフォーマンスがいいですね!

忙しい毎日に短時間でお手入れができるのはうれしいかぎりです。

オートモード

メディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスにはオートモードがついています。

大小頬骨筋と咬筋それぞれにあったEMSで同時にトレーニングをしてくれるトータルケアなんですよ。

オートモードをつかえば顔の下半分のケアがきちんとできるので安心して使えますね。

レベル

メディリフトアクアEX EPM20も旧型メディリフトプラスもEMSのレベルは10レベルあります。

ご自分にあったEMSの強さレベルを細かく設定できますよ。

お手入れ方法

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二機種ともコントローラーをシリコーンマスクから外してお手入れをします。

水で濡らし、固く絞った布巾でコントローラーの汚れを拭き取ります。

シリコーンマスクはぬるま湯で洗い、乾いた布で拭き取ったあと乾燥させてくださいね。

メディリフトアクアEXEPM20と旧型メディリフトプラスの違いを比較!まとめ

ヤーマンのメディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスの違いをまとめました。

違いは以下の3点です。

  1. 防水加工
  2. モード数
  3. 価格

ヤーマンメディリフトアクアEX EPM20は防水加工がついているので入浴中でも使えます。

湯船につかりながらマッサージをしたり、読書をしたり、スマホをいじったりしながら顔のお手入れができるなんてすごく魅力的ですね。

また、モード数も違います。

旧型メディリフトプラスはオートモードのみですが、メディリフトアクアEX EPM20はオートモード・バスストレッチモード・バスアップモードの3モードです。

メディリフトアクアEXEPM20は、日々のお手入れはオートモードを使い、時間がない時はバスストレッチモード、バスアップモードを使うという使い分けができますね。

お風呂で使いたい!時間を短縮したい!という人はメディリフトアクアEXEPM20がおすすめです。

しかし、防水効果とモード数の違いが機能にプラスされたので価格がメディリフトアクアEXEPM20のほうが約12,000円高くなります。

メディリフトアクアEX EPM20と旧型メディリフトプラスの基本性能は同じです。

なので、お風呂で使う予定はない、オートモードで十分!という人は旧型メディリフトプラスがおすすめです。

どちらもマスク型美顔器なので「ながら」美容が可能です。

テレビをみながら、家事をしながら、仮眠をとりながらと日々の生活を送りながら美しくなれるんです!

忙しい現代人にぴったりの美顔器ですね。

この記事が参考になれば幸いです。

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